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1945年に「東京通信研究所」としてスタートしたソニー。今では世界トップクラスの企業となりました。有名ブランドだけに間違いも少ないですが、ちょっとしたスペルミスがあります。
≪名前の由来≫
1945年、「東京通信研究所」としてスタートしたソニーの歴史。このSonyというブランド名は「SOUND(=音)」や「SONIC(=音速)」の語源となったラテン語の「SONUS(ソヌス)」と、小さい坊やと言う意味の「SONNY」を掛け合わせて作られた言葉です。設立まもなくから世界を見据えていたソニーでは、外国人にも発音してもらいやすい名前、ということで選んだとの事。社名「SONY
(ソニー株式会社)」としてのスタートは、1958年からになります。
| 「よくある間違い」 |
「コメント」 |
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● SONI
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“ソニー”をそのままローマ字で書いてしまった時に間違いやすいケースが「SONI」です。4文字はあってますが、最後の1文字が“I”ではなく“Y”が正解。ソニーの正しい名前は「SONY
(ソニー)」です。 |
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● SONNY
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“ソニー”ブランドの語源となったのが、英語で小さい坊やを意味する「SONNY」。これをソニーの正式名称だと勘違いされる方もかなり多いです。ソニーの正しい社名は「SONY
(ソニー)」です。 |
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● そにー
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「SONY」をそのまま日本語で読み、カタカナ等の正式名称にするのを忘れてしまった時の名前間違いが「そにー」になります。ソニーの正しいブランド名は「SONY
(ソニー)」です。 |
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