【化粧品・サプリメント】 CMや情報誌などでもよく目にする化粧品やサプリメント。安価なものから高価なもの、コンビニで購入できるものから通販限定のものまで、コスメブランドの種類と数は様々です。ここでは、化粧品やサプリメントの製造・販売会社やブランドの中から、特に有名なものをピックアップしてご紹介しています。名前の由来と参考リンクとともに、それぞれの化粧品・サプリメント名が何を意味しているのか、この機会に覚えておきましょう。
1972年、元々は委託翻訳業務を請け負う会社として創業された通販化粧品No.1の「DHC (ディーエイチシー)」。化粧品の事業を始めたのは1983年になります。 ⇒「DHC (ディーエイチシー)」紹介ページへ ⇒「よくある間違い」 DCH; DHA; DHS; ディエイチシー; ディーエチシー; ディーエッチシー; でぃーえいちしー;
1981年8月に「不"のつく言葉を解消する仕組み作り」をテーマに設立された無添加化粧品を扱う「FANCL (ファンケル)」。化粧品の通信販売会社としても有名です。 ⇒「FANCL (ファンケル)」紹介ページへ ⇒「よくある間違い」 FACAL; FACEL; FANCAL; FANCEL; FANCLE; FANKL; FANKEL; FANKERU; FANNKERU; フアンケル; ファンける; ふぁんcl; ふぁんける;
1887年5月6日、東京綿商社として東京府下鐘ヶ淵に創立された「KANEBO (カネボウ)」。化粧品を中心に、医薬品や健康食品、ファッション関連商品なども扱っています。 ⇒「KANEBO (カネボウ)」紹介ページへ ⇒「よくある間違い」 CANEBO; KANEB; KANEBOU; KANEBO-; 鐘紡; カネボー; かねぼう;
2000年3月に設立されたスキンケア・メイクアップ・サプリメント商品を扱う「OZIO (オージオ)」。日本生まれの化粧品会社ですが、名前の由来はイタリア語から来ています。 ⇒「OZIO (オージオ)」紹介ページへ ⇒「よくある間違い」 OJIO; O-JIO; O-ZIO; おじお; おーじお;
1872年、日本初の洋風調剤薬局として東京銀座に創業された日本最大の化粧品会社「SHISEIDO (資生堂)」。「一瞬も 一生も 美しく」をコーポレートメッセージに据えています。 ⇒「SHISEIDO (資生堂)」紹介ページへ ⇒「よくある間違い」 SHISEIDOU; SISEIDO; SISEIDOU; シセイドー; シセイドウ; しせいどー; しせいどう;